日々是好日

主にV6三宅健氏に関して日々思うアレコレ、その他。

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LOOK at STAR! vol.21

2006-06-28-Wed-22:38

「第32進海丸」の台本を書かれた蓬莱さんとの対談。

作品の世界観を全部把握したいから他の方のセリフも全部覚える
というミヤケさん。
それに対し、覚えたものを舞台の上では全て忘れてほしい
という蓬莱さん。

表現は違えど、やり直しのできない、ナマの舞台に
懸ける覚悟のようなものが伝わってきました。

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第32進海丸 6/27

2006-06-27-Tue-23:38
お叱りの声が聞こえてきそうですが、本日も行って参りました。

ここからネタばれ。

今日は正面から舞台全体を観ることが出来るお席だったので、
サトル以外の9人のオトコ達にも気付かされる事が多かった気がします。

暗闇の中から一升瓶で鰹漁の練習をするサトルが浮かび上がってくる。
その直後にマナブが明るくバーに入ってきて、
サトルと小学生のようなやり取りが始まりますが、
サトルが練習している姿を見つめてるんだよね、バーの外から。

サトルは母親にも早くに死なれ、いつかは自分も兄のように、
尊敬する父親と一緒に進海丸に乗って鰹を釣る海の男になるのを
その実、夢見て憬れていたのに、父親から誘いの言葉は聞かれないまま、
自分も素直になれないまま死なれてしまって。
「拗ねちょった」サトルは父親の金で遊び呆ける。

時間にしたら1~2秒だと思うのですが、父親のみならず、
みんなが
サトルを見守っていたんだなとじーんと伝わってくる瞬間です。

ネタばれ以上。

今日は蓬莱竜太さんと思われる方がいらしてました。
人としての三宅健に着目してサトルが描かれたとのことですので、
ヲタとの視点とは違う牧野サトルが見えているのかなと思うと
羨ましい気がします。
自分は盲目的に身内的に三宅健が好きなので
(注:何をしても嫌いになること、気にかけなくなることはないだろうなという気持ち)、
今、新鮮な目線で三宅健を見られる人と脳内メモリーを交換してみたい。

三宅健のラヂオ 6/27

2006-06-27-Tue-01:01
ずっと「サトル漬け」の1週間だった所為か、ラヂオが懐かしく感じる。

リスナーを
  ごく一部の、マニアな人たち。
  三宅健という存在をすごくまろやかにアイシテクレテル人たち。 
と評す三宅さん。

将来ラジオディレクター志望のリスナーの方へ
当番組D・佐々木さん(♀)にアドバイスを要請。
女性は特に体力的に大変だしツライけど、好きなタレントさんと話せたり等、
「好き」という気持ち だ け が 最終的に支えになる 風な回答を頂き、
「ねえ、このラヂオ、そんなにツライの(笑)?」
と確認してみる三宅さん。


目指せ!お金持ちのコーナーで
温泉旅行の目標が無事成就した暁には、是非入浴シーンや浴衣の写真を
披露してくださいというお便りに即座に
「 い や で す 」
と被せるように話す三宅さん。

アナタ、サイコーです。
でもその後に続いた「ノースリーブ着ません宣言」は如何なものかと。
宝の持ちぐされですよ。
アナタの三角筋やら上腕二頭筋、上腕三頭筋を出し惜しみしてはいけません。
少なくとも○人にとっては 至 宝 です。(お心あたりのかたは挙手を!)
ノースリ着ないなら、せめて広めのVネックで、
鎖骨全開でどうぞよしなにお願いいたします。

第32進海丸 6/26

2006-06-26-Mon-23:38
上司が出張中なのを良い事に、ダッシュで会社を後に。
公演開始以降、残業が殆ど出来ないので(それは自分が通い過ぎという話ですが)、
始業2時間ほど前に出社し、せこせこレポートや資料作成こなしております。
一応、ちゃんと働いてます(笑)。

ここからネタばれ。

週末の1日2公演、21日の休演日から数えたら
連続6公演をこなしたとは思えないくらい、
出演陣皆さん声が嗄れていないなんて、スゴイ!と素人はいたく感動しました。
もちろん我らが三宅さんも大丈夫。聞き取りにくい部分ナシ。
「役者 三宅健」としての成長振りが窺えました。

昨日書いた「泣き」のシーンがえぐえぐに戻っていたように思う。
このシーン、兄のヒロシが30分でサトルを立派なカツオ漁師にすべく
技法を伝えるんだけど、兄の声を聞き逃しまいと一所懸命なサトル。
涙をこらえる、でもこらえきれないサトルの表情が好きだな。

今日はイヤにサトルが可愛かった。
幕が開いた瞬間から、舞台パンフレット30頁以降
「SPECIAL TALK」の三宅健に匹敵するくらい可愛いかった。
その所為か、荒れたサトルとの対比が際立っていたように感じた。
「…チッ」という怒りを含んだ舌打ちの回数が多くて、クラクラしました。
(所詮変態なのでスミマセン)

ネタばれ以上。

本日のカーテンコールでは劇中敵対する山崎裕太君と
仲良く肩を組んでご挨拶していきました。

第32進海丸 6/25

2006-06-25-Sun-23:38
目的は牧野サトルか三宅健か。
日々グローブ座に日参しております。

完成度の高い、あまり遊ぶ余地のない舞台で、
日々どこが他の回と変わっているのか
サトルを反芻しながら考えるのが楽しい。

ここからネタばれ。

ラストの「泣き」のシーンが変わっていたように思う。
舞台が始まって初めての週末。
1日で2回観劇する方もきっといらっしゃる事でしょう。
そういうリピーターに対する配慮だったのかしら…。
「えーんえーん」と本当に幼子のように泣いていた。
個人的にはえぐえぐ泣く方が好みです。切なさupな感じがする。

後半、サトルは泣きっぱなしですが、マナブさんを庇い、自分の
本当の気持ちを吐露してしまった後、下手で客席に背中を向けて
下を向いて泣き続ける背中が切ない。

いつも「こんなに泣いてるのに洟は大丈夫なのだろうか」と下
世話な事を考えていたのですが、やはり自然現象ですから
そこはアイドルでも致し方ないですね☆

ネタばれ以上。

今日は正規客席以外に補助席が出たりしていて、盛況でした

TV Station 2006/14号

2006-06-24-Sat-23:38
6人もいるとなかなかお当番が回ってこないTVStationですが。

夏コンで「一輪車」とは斬新なアイディアですね、三宅さん☆
10周年コンサートでの手旗は、井ノ原さんのめちゃめちゃ振りを横目で見て、
苦笑いをする三宅健の顔が大好きでした。(マニアック?)

それ以上に好きだったのは、灯りを吹き消すときに顔を傾げるところ。
真正面から「フッ!!!」と勢いよく消す人もいる中、やや首を傾けて、
「…ふっ」とソフトに息を吹きかけている(ように見えた)姿に
毎回毎回、撃ち抜かれまくってました。


なんか、変態以外の何者でもありませんね、私。

第32進海丸 6/22

2006-06-23-Fri-00:38
本日も行ってしまいました、グローブ座。
でも水曜日1日公演がなかっただけで随分「サトル」に会っていないような気分。
重症です。

ここからネタばれ。

お話は登場人物10人全員が善人で、優しかったり不器用だったりの
愛すべきキャラクターばかり。
物語は最後がハッピーエンドで本当に良かった。
サトルは前半が本当に痛々しい。今日も開始30分位で泣いちゃったなぁ。

劇中の三宅健の、いろんな人の意見(発言)に振り回されて
クルクルと不安定に変わる表情に釘付け。
三宅さんに限らず、みんなお芝居が本当に細かい。
だからこそリアリティが生まれるのだと思う。

今日のカーテンコールで初めてお手振りをして帰っていった。
初日二日目は最後まで顔が役を引き摺って厳しい表情をしていたのですが、
今日はほっとした顔を見せてくれたと思う。
この瞬間も舞台の中の大好きな一瞬。
泣くのってすごくエネルギー使うし、直前まであんなにえぐえぐ大泣きしてるんだから
放心状態にもなるよね。

ネタばれ以上。

そして今日はナンパ?してしまったKさんとご一緒させて頂きました。
やはり言葉の選び方が秀逸で、感心させられました。
私信ですが、来月もう1回よろしくお願いします☆>Kさん

『劇団演技者。』100回記念SP 三宅健 密着60日

2006-06-21-Wed-23:38
30分まるごと三宅健

なんだかアイドル誌のタイトルみたいですが。
演技者。本当に有難う!
これからご覧になられるお嬢様方はハンカチ必須です!

デビューから10年超、初舞台から5年超経過しているわけですが、
三宅健は良くも悪くもずっと三宅健なんだと
再確認できた30分だったように思います。

そして、三宅健が三宅健である限り、
ずっとずっと応援していこうと思えた30分でした。

いつも以上に痛くてスミマセン。
このブログに漂着してしまった皆様、お目汚し失礼しました。

第32進海丸 6/20

2006-06-21-Wed-00:38
初日よりも感情移入して観ることができました。

以下ネタばれ。

 

初日の観劇で

・サトルの不器用で、イイヤツで、天邪鬼なところがあって、
  自分の真意を人に知られないために虚勢を張っている人物設定
・親と子、兄と弟、世の無常etcという普遍テーマ盛り沢山
・最後にサトル号泣
これら、今回の舞台の肝を知ってしまったがために、
本日は、劇中冒頭から、
「あー、この子はどんな気持ちを隠して、こう言ったんだろう」と思うと
ほろほろと涙が出てしまった。
まだ、ハンカチ出すところじゃありませんから!ってくらい初めの方よ(笑)。
サトルの号泣シーンは、
「そんなに泣くと、喉が痛くなるから止めなさい。」と思う気持ちの方が勝ってしまい、
今日も泣けず。

 

ネタばれ以上。

劇中、ずっとハンカチを握り締めていて、シワシワになってた。
一挙手一投足を見逃したくなくて、力入ってたみたい。

三宅健のラヂオ 6/20

2006-06-20-Tue-00:38
本日は月イチ恒例、お便りスパークリングセール☆です。

「誉められると伸びるタイプ」という自己分析から、
コンサートではキャーキャー、ちやほやチヤホヤして欲しいとの要望が。
誉められると200%の力を発揮しちゃうらしい。

自分で言ったことに自分でウケて、その挙句「オレ、こんな子じゃないもん」と宣って、
お便り強制終了。
もうね、“もん”とか言ってる時点で、あなたは“ちゃん付け”されても仕方ない。
こういう所がすこやか。

失恋し傷心中のリスナーの方に対して
「寂しさを他の人で埋めるくらいなら
  誰にも会わないで一人で寂しさを噛みしめる方がいい」とアドバイス。
こういう所が(意外に)オトナ。

三宅さんは全てのバランスが絶妙。

第32進海丸 6/19

2006-06-20-Tue-00:38
第32進海丸、初日の航海より帰還。
ここからネタバレ

普遍的で、誰もが感情移入しやすいテーマ。
これって過去2作ではなかった特徴じゃないかな。
登場人物全員に、外には表さない思いがあって、
悩んだり迷ったり、素直になれなかったり…。

サトルが第32進海丸に乗りたいという本当の気持ち。
それを知ってからグローブ座外壁に大きく掲げられているポスターのサトルの
佇まいを見ると、色々なコトが感じられるような気がした。

 

ネタバレ以上。

 

2階席で皆さんの表情がよく見えなかったのが残念。
10人もの出演者の方が舞台の上にいらっしゃって、三宅さんの台詞や動きが
少ない時間帯もあるのですが、明日以降は、
「背中で語るミヤケケン」に注目してきたいと思います☆

健たん、初日お疲れ様でした!

6月19日19時

2006-06-19-Mon-07:00

12時間後に初日の幕が開く。

健たん、がんばってー!

言われなれてるし、聞きなれてるし、今更だし、もう本人力投してるし、
こんな辺境の地にあるブログで叫んでも届かないんだけど、
言わずには居られない。
この妙なドキドキ感。

最近の三宅さんには、放たれるキラッキラしたモノ(アイドルオーラ?)に
あてられて、きゅんきゅんさせられてばかりでしたが、
今日は今の会社の面接以来のドキドキを感じております。

基本的に心配はしてないんだけど、100%の人が絶賛するってありえないし、
よい意見もその反対も当然ある訳で、でも本人(及び関係者一同様)が
手を抜いてるかっていえば、絶対そんなことなくて、
誉められてばっかりいてもダメなんだろうし、評価が低くてもめげるし。
………
一人のお仕事に臨む時って、いっつも思考がどうどう巡り。



最終日までの約1ヶ月間、サトルと観る側の気持ちがどんな風に
重なったりすれ違ったりするんだろう。
客席の感じ、舞台上の役者さん達の表情、自分の気持ち。

いろんなものがきっと毎日違うと思う。楽しみです☆

演技者。フライヤー

2006-06-14-Wed-01:38

来週の「演技者。」は

 三 宅 健 密 着 60 日 “演 技 者” の 魂


です。
新曲発売に合わせ、Mステ、HEY!×3に出演し、今後もうたばん、もっかいMステと
続く訳ですが。

歌番組と全然違う、厳しい顔をした三宅さんがオトナ過ぎて、素敵すぎて
撃たれすぎて、呼吸困難です。 はぁ。


もっかいフライヤー見ようっと♪ (明日上司に見せる資料早く作れ)

POTATO duet 2006/7

2006-06-13-Tue-23:38

会社用の鞄が軽くなることは当分ないことが判明したので、
今日は3誌の残りをお買い上げ☆
15日になったら、Cinema★Cinema05、月刊ソングス 2006年07月号 Vol.43も
買わなきゃいけないからね。
毎日盛り沢山過ぎる!
と、去年の11月、12月も言っていたような記憶が。デジャヴでしょうか。
(そんな訳ナイ)

■POTATO

健たんの爪を見ると、いつも 、なぜか、「すこやか」 という単語が浮かぶ。
かわいがられて育った感じがすごくするの。
今回の写真は耳が目立つね。
耳がぴょこんとしてる人っていうのは、ちゃんと人の話をよく聞いてる
(聞こうとしてる)証拠だって。
そのように
祖父、両親から教えられてきた私の耳は、
ぴったりくっ付いてますが、それが何か(笑)?
この理屈からすれば、人の話を聞かない子って事だね。(紛れもない事実)

■duet
一押しは87頁の左下のショット。
「アイス、食べる?」と訊かれているような・・・。(幻聴)
アイスは、ほーむらんばーとか、そういう素朴なやつで。(妄想)




「黒潮の狩人」さんが、カツオの一本釣りを帰るまで教えたがったなんて、
お子様(注:ラヂオ参照)、世の不特定多数のお嬢様方のみならず、
伝説の漁師の心まで鷲掴みにしちゃう三宅さん、あなたはスゴイ!

サトルの心の動きを「サスペンス」と表する三宅健。
思わず「suspense」を電子辞書で調べてしまいました。(無知なもので)

 未知、未定(状態)、宙ぶらりん、あやふや、どっちつかず
 不安、気がかり

という意味があるそうです。(byジーニアス)
確かに、定職に就かずプラプラしてるサトルは「宙ぶらりん」で、
多分、勝手に予想するに、サトル自身もそんな「どっちつかず」な自分に
色々思うところがあって。
でも「自分の真意を人に知られたくないために虚勢を張ってる」。
ちなみに「未知」には
・まだ知らないこと
・また知られていないこと
という意味があります。
サトルが何を考えて、これからどうなっていくのかは、まさに「未知」。

うーん。三宅健は深いね☆


Wink up 2006/7

2006-06-12-Mon-23:38

仕事の資料を最近ガッツリ持ち歩いているため、3誌まとめて買う気になれず、
とりあえず写真にあまりハズレのないWink upを購入。
今月はV6さんが表紙だしね☆

タイのノットがこんなに小さいスーツ姿って珍しいんじゃない?
というのが第一印象。
三宅さんに合わせる色味がグリーンていうのも新鮮。

1頁目での勢揃いショット。
手前で膝を抱えるのは健くんじゃなくて井ノ原さんなのね。(ちょっとがっくし)
剛つんと並んでるちんまりした姿が見たいなぁ・・・。
3頁目の小窓で手の平を軽く組んでるショットは背景に
ピンクダイヤモンドを咲かせてあげたい。

7頁目の小窓の手は何を意味してるのかな。


白バックで、光をふんだんに取り入れてる所為か、
手を伸ばしたら、ふっとそこから消えてしまいそうな、
そんなあやうさを感じました。
佇まいがオトナを感じさせました。…欲目?

助六 -SUKEROKU-

2006-06-08-Thu-23:38
日付詐称でお送りします。
最寄の大型書店に前日、お取置きはお願いしていたものの、
夕方まで待ちきれず、お昼休みに引取りに行って来ました。
しかも購入後即、書店の中で該当頁見ちゃったからね。
どれ程期待してたんだ(笑)。


感想
・お師匠さん          (何の?)
・若旦那                (そのお店の経営は大丈夫?)
・若手噺家さん      (それにしてはいいお着物お召しじゃない?)

こんな印象。(カッコ内はそんな自分に対する心の中の呟きです)
本物の若旦那も和装にしては前衛的な髪型でしたね。
お揃いですか?(どんな必要性?)

ラヂオと助六で、三宅さんの「和」に関する成長を是非追跡調査希望。
踊り(日舞とかそういうのね)やったり、お抹茶点ててる姿を要請!!!
だってー、着こなせるのは当り前なんですもん(親バカ)。
今回みたいな「凛」とした清潔感溢れる姿も良いですが、
遊び人風とかさ、お金持ち風、ちょっと背伸びした感じとか、色々見てみたい。

ヲタの欲望は(妄想も)尽きず。

第32進海丸 初日

2006-06-07-Wed-23:38

興味のある方だけご覧下さい。

三宅健のラヂオ 6/6

2006-06-06-Tue-00:38

今週は「目指せ!お金持ち!」のコーナーに於いて
アルバイト体験第2弾☆ベビーシッターになるの巻 でございました。


都内にお住まいの2人の男の子のベビーシッターを勤めることになった三宅さん。
お名前はリョウスケ君(8歳)とケンゴ君(4歳)です。
ここで「リョウスケ」という名前に反応した人は挙手するように!


 


人見知りして押入れとかカーテンの裏とかに隠れて出てきてくれないんですよ」
と若干ふてくされ気味?(でもゼッタイ顔はにこにこだと思う)な三宅さん。

このかわいいお友達からお手紙をもらい、ラヂオ内で読み上げました。
「健兄ちゃんへ。
 遊んでくれてありがとう。楽しかったです。“学校へ行こう!”見ています。
 バク転すごかったです。あと、ボール遊びが楽しかったです。
 ケンゴはあの後お風呂で “健兄ちゃんの電話番号知ってる?”と聞いてきて
 どうして?と答えたら、“健兄ちゃんに電話して 明日来てね といいたいから”
 といいました。応援しているのでがんばってください。 タケウチリョウスケより。」


「健兄ちゃん、また遊ぼうね。またおウチに来てね。ボールとかで遊ぼうね。
 ケンゴより。代筆:リョウスケ」
 (ケンゴ君作のボールの絵が描いてあったようです)


ココロを鷲掴みにしちゃった自覚はあったみたいね(笑)。
「健兄ちゃんに きれいな 写真を送りたい!」という事で、二人は
お風呂上りの姿を写真に撮って送ってきてくれたようです。
コドモの発想って凄い☆

シアターガイド 2006/7

2006-06-05-Mon-22:38

本日は 「シアターガイド 2006/7」 を購入。


未見の皆様はぜったい絶対ゼッタイ!買ったほうがいいッ!!!
(注:ワタクシは発行元であるモーニングデスクさんの回し者ではありません)


久々に、ミヤケケンに「撃たれた」。
もちろん、先日のTopStageとかね、Mステのへそちらとかね、大好きですけど、
写真でありながら、こっちが恥ずかしくなって正面からみれないような、
そんな気持ちになったのは久々です☆
頁数は多くはないけど、ファンであれば必見の一品です!


 

Mステ

2006-06-02-Fri-23:38

朝プロモ見たのに!
調子にのってブログも日中更新しちゃったのに!
うっかりすっかりMステの録画予約を忘れていたfummycoです。
最近曜日感覚の衰えが著しい。
水曜日の14時前、銀行に行き、ロビーマンのおじさんに
「ただいま20人待ちでございます」とか言われ、そこでやっと「月末」という
事実を理解した、ダメダメ人間fummycoです。
しかもMステに気付いたの夕方18時過ぎだし!おそっ!
そこからPCを打つスピードが速くなったのは言うまでもないでしょう。
無事10分前に帰宅。
手洗いやうがい、着替えをしている間に19時55分(ミニステの始まるお時間)に
なってしまったら困るので、一応録画予約。
以下萌えポインツを列挙。
あ゛ー、三宅さんとほかメンバーに対するコメントが余りにも違う点はご容赦を。



■ミニステ
・おかーさーん、あのかわいい生き物はなんですか。
・剛健がかわいすぎる点。
・剛健がなかよしさんすぎる点。
・堂アナにボクシング話を振られる直前で剛健の立ち姿のシンメっぷりが素晴らし過ぎる点。
・井ノ原氏は相変わらず健へのお触りが過剰な点。


■グッデイ!!(三宅編)
・クッと出た首のライン (曲開始4秒)
・へそチラみせ (曲開始18秒後)
・フリーで歌ってる時に相変わらず大きい腕のフリ (曲開始52秒)
・ちょっと体を捻った立ち姿 (曲開始69秒)
・へそチラみせ 其の2 (曲開始77秒)
・アイドルのお手本のような目線 (曲開始79秒)(「♪このまま~」のトコね)
・滑らかな腰のうごき (曲開始110秒)
・へそチラみせ 其の3 (曲開始114秒)
・顔~腰が「く」、腰~足が「逆く」になってて妙にカッコつけぽい独特の立ち姿
(曲開始117秒)(「♪きっと未来は~」の直前。ジャン!って音のトコ)
・おぱんつ(だよね、多分) (曲開始118秒)
・へそチラみせ 其の4 (曲開始118秒)
・せくしーな肩のいれ具合 (曲開始125秒)(「♪このまま~」第2弾)
・へそチラみせ 其の5 (曲開始130秒)(しかも腰をふりふりする度に見えてる件)
・きゅっと左に傾げられた首の角度 (曲開始136秒)
・剛君とのシンメっぷり 其の2 (曲開始140秒)
・へそチラみせ 其の6 (曲開始148秒)
・へそみせ其の4以降はもれなくおぱんつ(きいろ)も付いてきたはず

■グッデイ!!(ほかメンバー編)
・髪の伸びた剛君が「きょうの猫村さん」に出てくるステテコ(犬)に似ている。
・岡田氏の指は好みだ。形がよい。
・長野氏はいつでもカメラ目線だ。(特にサビ
にピンで抜かれた時)
・坂本氏の足の長さはずるい。
・井ノ原氏の顔はこの曲にとても合う。


曲部分をリピートし続けておりまして、あとはこれからじっくり見ます!
それにしてもお
昼に更新した中で「初めて聞く」って書いたけど、ラヂオで聞いてるし!
相当、脳内容量が残り僅か、危険値を示しております。
音だけでも耳触りのいい曲だけど、歌い踊る6人がセットだと明るさ倍増。
初夏のイメージにも、6人がわきゃわきゃしてる姿とも合う。
夏のコンサートではアンコールでこの曲がかかり、客電が点けられた
明るい会場の中を6人が手を振りながら外周を周る姿が想像できるね。

グッデイ!!

2006-06-02-Fri-12:38

掲載や登場を知らなくて、朝からV関連のモノに遭遇すると
何だか「おとく感」がいっぱい。


めざましTVにて新曲のプロモーションビデオ紹介に遭遇。
いつもはN○Kを時計代わりにしていて、4月からの新任アナウンサー(♂)は
ムダに毎朝ハイテンションだなあとか、そういうくだらない事を考えているわけです。
それが今日は偶然にもフジになっていたお陰でプロモ見れて幸せ。


5/30のラヂオで珍しくVの曲が流れ、プロモ撮影秘話(?)が本人の口から
語られたわけですけれども。
サーフィン1回目にしてボードの上に立てた自分を自画自賛し、
その独特の浮遊感について感想を述べていた、それがあれなのね!(日本語ヘン)


逆光に照らされて、ウェットスーツを着た三宅さんが「すぃー」っと
海の上をすべっていく姿が映りました。
(逆光は私のイメージの中の映像かも。)
気になったのは、いやにおしりがもこもこしてるな・・・と。(変態)
赤ちゃんがおむつしてる時みたいに不自然にもこもこしてたように見えたの。
これもイメージ内の映像か?!(本気で変態)


携帯の機種が古すぎて着うたDLには至っていない上に
井ノ原さんのドラマは未見なので(ファン失格)、ちゃんと聞くのは今日のMステが初。
剛つんと一緒の曲は発売日までお預けですね。


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