日々是好日

主にV6三宅健氏に関して日々思うアレコレ、その他。

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助六 -SUKEROKU-

2007-03-29-Thu-15:43

ラヂオスタッフさんが発売日付を1日誤っていたわけですが。

今日は汗ばむような陽気で、お外での光合成も兼ねて、
10分ほど歩いて大型書店へ、「ニッポン男児・ミヤケケン」の
買出しに行って参りました。

短髪にしてから、妙に「鳥類」っぽい。
「隼」っぽいなあと思う今日この頃。
シュッとしてるんだけど、愛嬌もあるっていうか。

写真はモノクロ・カラー取り混ぜて。
5頁か6頁はあったと思う。ぱっと見。
SUKEROKUさんは大きく扱ってくれるのでホクホク。

中身は家でじっくりと☆

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東京かわら版 11月号

2006-11-05-Sun-22:38

秋晴れが続いた連休も毎日定期を使って通勤して
過ぎ去ってしまいましたfummycoです。
最早会社に住んでもいいよ!

今日は流石に疲れたので適当に切り上げて、
お取置きをお願いしていた書店へGO!
やっと入手しました「東京かわら版 11月号」。

今どき見掛けないサイズの冊子である時点で若干レトロ感漂ってます。
三宅さんのご担当は、「巻頭 エ セ ー 」
…エセー?誤植じゃなく?
ゑせゐ(注:超個人的当て字です)だの「散文」「随筆」じゃないだけ
ナウ(これも大概死語ですが)なのでしょうか。


落語には知識と知恵が詰まってるような気がします。
そして何かを語る三宅健は詩的で知的な気がします。

三宅健は於プライベートで「観客として客席に座る」機会が
多いから、「自分(たち)のやりたい事」と同時に「ファンが喜んでくれる事」
を満たそう、努力してくれているのではないかなぁ。

ショートのくせに2ヶ月放置していたのでその後いつものスタイリストさんに
閉店間際に入れてもらって散髪完了。
待ち時間、シャンプーボーイに渡された雑誌に「落語」が特集されていたのは
なんの偶然か。

Myojo 2006/11

2006-09-26-Tue-00:38

気分は若いが体は正直。
風邪をひいてから1週間以上経過しましたが未だ不調。
今のはしつこい。皆様ご注意を。

さて。やっと購入した「Myojo」ですが。
  メンバー内恋愛禁止
って、非常に奇抜な見出しです>集英社さん
この子達の仲良しっぷりは、妙齢の男子共としてはどうかと思います。
でも。仲良きことは美しき哉。
気を許している人に対しては、むやみやたらに、無駄に過剰に、
接触をはからなかったら…。
そんなの三宅健じゃないやい!

しかし、この、
食べ物と、洋服と、人間と、雑多なモノ が渾然一体となっている有様は、
「男(の子)の部屋」以外のナニモノでもないですね。

コンサートの模様は、代々木で撃たれまくってきたソロのお写真。
眼福眼福。
疾風の中を軽やかに踊る三宅健はほんとーーーーうに男前だった。
中段。オカダ氏との過剰なスキンシップ写真に失笑していたら。
  
  「まんま俺の真実を見てもらいたかった」

三宅さん、アナタには撃たれっぱなしです。
完敗。降参。白旗。

TV LIFE 2006 NO.18

2006-08-17-Thu-23:38

いつもお邪魔させていただいているブログサンにて ピクトアップ#42 が既に
早売りされているらしい と聞き及び、癒しを求めてふらふら彷徨ってきました。
でも明日(発売日)にならないと入荷しないそうです。
嗚呼。

しかしそこは、最近舞台に映画にコンサートに、露出の激しい三宅さんのこと。
手ぶらでは帰しません。
「TV LIFE」購入。

× 可愛いー。買っちゃおう♪
○ ・・・謹んで購入させていただきます。

素敵。素敵すぎ。
髭がおしゃれ髭ですよ!
全っ然「似合わないなー」(byおしゃれヘアカタログ)じゃない。
そこは全力で否定しちゃってOKな場所。
激しく似合う。素敵。素敵すぎ。(繰り返し)

サトルほど伸びてもいないから、やさぐれ感もなく、
かといってつるつるでもなく、程よく刈り込まれた(・・・芝?)
お髭顔はとてもお上品な雰囲気。
一見、「あ、髭ナシ?」と思わせておいて、不意打ちは心臓に悪いです。

引きのお写真は若干幼い雰囲気。
アップのお写真は憂いを秘めた青年風。

TV誌にしては(失礼)、超お買い得なお品であります>皆様


ヘアカタログ '06-07 AUTUMN/WINTER

2006-08-14-Mon-13:52

おしゃれヘアカタログ'06-07 AUTUMN/WINTER購入。


お髭にとさかなのに、顔がすーぱーあいどるっていうのは、
何かの策略ですか?

表紙は修正されている(だろう)とは言え、あの卵のような(注:誉め言葉)、
つるっとさらっとふんわりとした質感が
まるで無垢な赤ん坊のようで、庇護欲に駆られます。
そしてお髭にとさかはどうしてもサトルをオーバーラップさせてしまう。
いつまでも引き摺って悪いのですが、サトルの本質も
あんな感じで素直で可愛い一面が必ずある子なんだと思うよ☆

お写真はポージングが余りにもぎこちなく、
見てるこっちが恥ずかしいのですが。
あれはやってる本人、何を考えての立ち姿なのでしょうか。

きっとターゲット層が「透明感」を求めてないが故と思われますが、
最近映画誌の登場が多かっただけに、醸し出す雰囲気のギャップに
戸惑いを覚えます。
三宅健の引出しはどこまで増え続けるのでしょうか。

Myojo 2006/9

2006-07-24-Mon-22:38
22時閉店の書店にギリギリセーフ。

サトル以外はお髭がないので、
舞台が始まる直前のお写真でしょうか。

85頁はタイトルを付けるならば「夜の妖精」。
この可愛さは妖精。四捨五入30歳の男子に非ず。
妖精の世界から夜だけこっそり人間界に降りてきて、
あるこーるやくらぶを体験し、「人間て面白いな」とか言って
朝日と共にこっそり帰っていくの。どう(笑)?
わー、自分、非常にイタイ人だ。

87頁は「静」かな。
静かに、ひっそりと、自分の内にパワーや思いを蓄えてる感じ。

インタビューは相変わらずの内容ですが。
剛つんと思考がシンクロしてるなんて、運命共同体ですね。
そんなのはファンであれば誰でも分かってることですよ(笑)。

そして、ライターさん、誤植です。
“きっとわざわざ言葉にしなくても通じちゃうのが「×男同士」「◎剛健」”

これが正しい(はず)。


スクリーン+は駅ナカの書店に置いてなかった…。
「スクリーン」はあったの!
確か「スクリーン“プラス”」だったはずと思いつつも、
ビニールでがっちりガードされてるから表紙のジョニーデップを眺め回し、
念のため裏表紙も眺め、「…これは多分違う」という結論に至って帰って参りました。
HPで確認したところ、やはり別物ですね。
明日こそはッ!
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