日々是好日

主にV6三宅健氏に関して日々思うアレコレ、その他。

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サトル回顧録

2006-07-19-Wed-08:38

日常に戻れないのは私だけではあるまい。
今朝も何故か「ペナルティーて何ちゃ!」と必死のサトルが頭を過ぎり、
泣きながら朝のサラリーマンで混雑する横断歩道を渡ってました。
雨が降ってて良かったぜ。
これ、相当重症です。

マナブさんがサトルに、船主になる話を打ち明ける時、
当初サトルは、「それは・・・聞かんといかんが?」の発言からも伺えるけど
人にあまり深く関ろうとしてないんだよね。
それは自分の弱さとか寂しさを知られたくない、自分のエリアに踏み込んで欲しく
ないから、自分も人と距離を置くってことなんだと思ったけど。

それが最後の方では、必死になって
木原さんとマナブさんとの親子の絆、進海丸乗組員達との絆を
何とか繋ごうとして、自分の本当の気持ちを吐露するに至って。
それはサトルが自分の殻を破った瞬間でもあるし、自分と同じ後悔を
木原親子にはして欲しくないっていう気持ちの表れでもあっただろうし。

舞台のパンフレットでサトルの姿が寂しそうっていうか、「佇む」って言葉が
ぴったりだなと思っていたけど、あれは10ヶ月の間、いつ帰港するか分からない
お父さんとヒロシをああして、当てもなく待っていたのかな。
Barマリーナでバイトするのも、下の階は進海丸御用達のお店だったからかもね。

本当に可愛いヤツだ、サトル。

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第32進海丸 7/16

2006-07-17-Mon-05:38
サトル君との航海の日々もついに終結。
始まりがあれば終わりもいつか来るもの。

昨日のラストシーンのサトルの表情、すごく前向きだった。
未来だけを感じさせる、そんな感じ。

千秋楽は客席の涙ナミダ(だったと思う)に対し、出演者の方々は
三宅さん始めスッキリとした表情をしてらして、
  「もうこの人はサトルじゃないんだ」
と思うと、それも淋しく複雑な心境でした。
でもあの130分の間に、「サトル」を出し切ったと思えば、
三宅さんにとって非常に喜ばしいことですよね。

自分がすごく理屈っぽい人間なので、
この人はこの時、何を思っていたんだろうとか、
脚本家の方、演出家の方はこのシーンに、この台詞にどんな意味を
持たせたかったんだろうとか、
勝手に想像して、なるべくその思考をトレースしながらずっと観てきたつもりでしたが

昨日サトルを観たら、そういうのは二の次なんだって感じた。

親が死んで悲しい
一人ぼっちで淋しい
家族から放っておかれて拗ねる
自分が情けない
素直になれない

理屈じゃないんだよね。
この舞台の上には、そういう人間の本質的な感情が溢れていました。

忘れる前に、覚えている限りの台詞を書き出す作業に入ります。

 

(やや私信)
サトルとアオスケがスクワットしてる時間にカワチさんが読んでる雑誌は
POPEYEでしたよ☆
流石「Bar Marina」。置いてる雑誌も若者向け。

出航

2006-07-16-Sun-06:53

船頭サトルに釣られて、大阪千秋楽を観に行く事にしました。
遠足前のコドモかよって位、早く目が覚めてしまったのですが。
サトルとも本当に、今日でお別れなんだなぁ。
でも、観光もしちゃおうと思ってるし、純粋にサトル目当てとも・・・えへ。

今回の素敵なカンパニーにいっぱい拍手をおくってきたいと思います。


第32進海丸 7/9

2006-07-09-Sun-23:38
6月19日から始まったサトルくんとの航海も、
東京は本日を以って終了となりました。
2度目?3度目?のカーテンコールで、顔がサトルじゃなくなっていて、
寂しいような、切ないような。

これでサトルくんともお別れか。

第32進海丸 7/8

2006-07-08-Sat-22:38
今日のマチネに剛つんご来場。
健たん、よかったね☆

以下雑感。

第32進海丸 7/3

2006-07-04-Tue-01:38
サトルくんとの日々もあと僅か。食い入るように観てきました。

ここから個人的感想。
舞台としては、破綻がなくて、サトルのみならずみんなが主人公で、揺るぎがなくて、
スタイルとして完成されているので、もう言う事はありません。
今後は、今まで以上に、個人的見解に偏って、
自分の記憶を留めておくために記したいと思います。
(このブログに漂着されてしまった方、ご容赦願います)

LOOK at STAR! vol.21

2006-06-28-Wed-22:38

「第32進海丸」の台本を書かれた蓬莱さんとの対談。

作品の世界観を全部把握したいから他の方のセリフも全部覚える
というミヤケさん。
それに対し、覚えたものを舞台の上では全て忘れてほしい
という蓬莱さん。

表現は違えど、やり直しのできない、ナマの舞台に
懸ける覚悟のようなものが伝わってきました。

第32進海丸 6/27

2006-06-27-Tue-23:38
お叱りの声が聞こえてきそうですが、本日も行って参りました。

ここからネタばれ。

今日は正面から舞台全体を観ることが出来るお席だったので、
サトル以外の9人のオトコ達にも気付かされる事が多かった気がします。

暗闇の中から一升瓶で鰹漁の練習をするサトルが浮かび上がってくる。
その直後にマナブが明るくバーに入ってきて、
サトルと小学生のようなやり取りが始まりますが、
サトルが練習している姿を見つめてるんだよね、バーの外から。

サトルは母親にも早くに死なれ、いつかは自分も兄のように、
尊敬する父親と一緒に進海丸に乗って鰹を釣る海の男になるのを
その実、夢見て憬れていたのに、父親から誘いの言葉は聞かれないまま、
自分も素直になれないまま死なれてしまって。
「拗ねちょった」サトルは父親の金で遊び呆ける。

時間にしたら1~2秒だと思うのですが、父親のみならず、
みんなが
サトルを見守っていたんだなとじーんと伝わってくる瞬間です。

ネタばれ以上。

今日は蓬莱竜太さんと思われる方がいらしてました。
人としての三宅健に着目してサトルが描かれたとのことですので、
ヲタとの視点とは違う牧野サトルが見えているのかなと思うと
羨ましい気がします。
自分は盲目的に身内的に三宅健が好きなので
(注:何をしても嫌いになること、気にかけなくなることはないだろうなという気持ち)、
今、新鮮な目線で三宅健を見られる人と脳内メモリーを交換してみたい。

第32進海丸 6/26

2006-06-26-Mon-23:38
上司が出張中なのを良い事に、ダッシュで会社を後に。
公演開始以降、残業が殆ど出来ないので(それは自分が通い過ぎという話ですが)、
始業2時間ほど前に出社し、せこせこレポートや資料作成こなしております。
一応、ちゃんと働いてます(笑)。

ここからネタばれ。

週末の1日2公演、21日の休演日から数えたら
連続6公演をこなしたとは思えないくらい、
出演陣皆さん声が嗄れていないなんて、スゴイ!と素人はいたく感動しました。
もちろん我らが三宅さんも大丈夫。聞き取りにくい部分ナシ。
「役者 三宅健」としての成長振りが窺えました。

昨日書いた「泣き」のシーンがえぐえぐに戻っていたように思う。
このシーン、兄のヒロシが30分でサトルを立派なカツオ漁師にすべく
技法を伝えるんだけど、兄の声を聞き逃しまいと一所懸命なサトル。
涙をこらえる、でもこらえきれないサトルの表情が好きだな。

今日はイヤにサトルが可愛かった。
幕が開いた瞬間から、舞台パンフレット30頁以降
「SPECIAL TALK」の三宅健に匹敵するくらい可愛いかった。
その所為か、荒れたサトルとの対比が際立っていたように感じた。
「…チッ」という怒りを含んだ舌打ちの回数が多くて、クラクラしました。
(所詮変態なのでスミマセン)

ネタばれ以上。

本日のカーテンコールでは劇中敵対する山崎裕太君と
仲良く肩を組んでご挨拶していきました。

第32進海丸 6/25

2006-06-25-Sun-23:38
目的は牧野サトルか三宅健か。
日々グローブ座に日参しております。

完成度の高い、あまり遊ぶ余地のない舞台で、
日々どこが他の回と変わっているのか
サトルを反芻しながら考えるのが楽しい。

ここからネタばれ。

ラストの「泣き」のシーンが変わっていたように思う。
舞台が始まって初めての週末。
1日で2回観劇する方もきっといらっしゃる事でしょう。
そういうリピーターに対する配慮だったのかしら…。
「えーんえーん」と本当に幼子のように泣いていた。
個人的にはえぐえぐ泣く方が好みです。切なさupな感じがする。

後半、サトルは泣きっぱなしですが、マナブさんを庇い、自分の
本当の気持ちを吐露してしまった後、下手で客席に背中を向けて
下を向いて泣き続ける背中が切ない。

いつも「こんなに泣いてるのに洟は大丈夫なのだろうか」と下
世話な事を考えていたのですが、やはり自然現象ですから
そこはアイドルでも致し方ないですね☆

ネタばれ以上。

今日は正規客席以外に補助席が出たりしていて、盛況でした

第32進海丸 6/22

2006-06-23-Fri-00:38
本日も行ってしまいました、グローブ座。
でも水曜日1日公演がなかっただけで随分「サトル」に会っていないような気分。
重症です。

ここからネタばれ。

お話は登場人物10人全員が善人で、優しかったり不器用だったりの
愛すべきキャラクターばかり。
物語は最後がハッピーエンドで本当に良かった。
サトルは前半が本当に痛々しい。今日も開始30分位で泣いちゃったなぁ。

劇中の三宅健の、いろんな人の意見(発言)に振り回されて
クルクルと不安定に変わる表情に釘付け。
三宅さんに限らず、みんなお芝居が本当に細かい。
だからこそリアリティが生まれるのだと思う。

今日のカーテンコールで初めてお手振りをして帰っていった。
初日二日目は最後まで顔が役を引き摺って厳しい表情をしていたのですが、
今日はほっとした顔を見せてくれたと思う。
この瞬間も舞台の中の大好きな一瞬。
泣くのってすごくエネルギー使うし、直前まであんなにえぐえぐ大泣きしてるんだから
放心状態にもなるよね。

ネタばれ以上。

そして今日はナンパ?してしまったKさんとご一緒させて頂きました。
やはり言葉の選び方が秀逸で、感心させられました。
私信ですが、来月もう1回よろしくお願いします☆>Kさん

第32進海丸 6/20

2006-06-21-Wed-00:38
初日よりも感情移入して観ることができました。

以下ネタばれ。

 

初日の観劇で

・サトルの不器用で、イイヤツで、天邪鬼なところがあって、
  自分の真意を人に知られないために虚勢を張っている人物設定
・親と子、兄と弟、世の無常etcという普遍テーマ盛り沢山
・最後にサトル号泣
これら、今回の舞台の肝を知ってしまったがために、
本日は、劇中冒頭から、
「あー、この子はどんな気持ちを隠して、こう言ったんだろう」と思うと
ほろほろと涙が出てしまった。
まだ、ハンカチ出すところじゃありませんから!ってくらい初めの方よ(笑)。
サトルの号泣シーンは、
「そんなに泣くと、喉が痛くなるから止めなさい。」と思う気持ちの方が勝ってしまい、
今日も泣けず。

 

ネタばれ以上。

劇中、ずっとハンカチを握り締めていて、シワシワになってた。
一挙手一投足を見逃したくなくて、力入ってたみたい。

第32進海丸 6/19

2006-06-20-Tue-00:38
第32進海丸、初日の航海より帰還。
ここからネタバレ

普遍的で、誰もが感情移入しやすいテーマ。
これって過去2作ではなかった特徴じゃないかな。
登場人物全員に、外には表さない思いがあって、
悩んだり迷ったり、素直になれなかったり…。

サトルが第32進海丸に乗りたいという本当の気持ち。
それを知ってからグローブ座外壁に大きく掲げられているポスターのサトルの
佇まいを見ると、色々なコトが感じられるような気がした。

 

ネタバレ以上。

 

2階席で皆さんの表情がよく見えなかったのが残念。
10人もの出演者の方が舞台の上にいらっしゃって、三宅さんの台詞や動きが
少ない時間帯もあるのですが、明日以降は、
「背中で語るミヤケケン」に注目してきたいと思います☆

健たん、初日お疲れ様でした!

6月19日19時

2006-06-19-Mon-07:00

12時間後に初日の幕が開く。

健たん、がんばってー!

言われなれてるし、聞きなれてるし、今更だし、もう本人力投してるし、
こんな辺境の地にあるブログで叫んでも届かないんだけど、
言わずには居られない。
この妙なドキドキ感。

最近の三宅さんには、放たれるキラッキラしたモノ(アイドルオーラ?)に
あてられて、きゅんきゅんさせられてばかりでしたが、
今日は今の会社の面接以来のドキドキを感じております。

基本的に心配はしてないんだけど、100%の人が絶賛するってありえないし、
よい意見もその反対も当然ある訳で、でも本人(及び関係者一同様)が
手を抜いてるかっていえば、絶対そんなことなくて、
誉められてばっかりいてもダメなんだろうし、評価が低くてもめげるし。
………
一人のお仕事に臨む時って、いっつも思考がどうどう巡り。



最終日までの約1ヶ月間、サトルと観る側の気持ちがどんな風に
重なったりすれ違ったりするんだろう。
客席の感じ、舞台上の役者さん達の表情、自分の気持ち。

いろんなものがきっと毎日違うと思う。楽しみです☆

演技者。フライヤー

2006-06-14-Wed-01:38

来週の「演技者。」は

 三 宅 健 密 着 60 日 “演 技 者” の 魂


です。
新曲発売に合わせ、Mステ、HEY!×3に出演し、今後もうたばん、もっかいMステと
続く訳ですが。

歌番組と全然違う、厳しい顔をした三宅さんがオトナ過ぎて、素敵すぎて
撃たれすぎて、呼吸困難です。 はぁ。


もっかいフライヤー見ようっと♪ (明日上司に見せる資料早く作れ)

第32進海丸 初日

2006-06-07-Wed-23:38

興味のある方だけご覧下さい。

シアターガイド 2006/7

2006-06-05-Mon-22:38

本日は 「シアターガイド 2006/7」 を購入。


未見の皆様はぜったい絶対ゼッタイ!買ったほうがいいッ!!!
(注:ワタクシは発行元であるモーニングデスクさんの回し者ではありません)


久々に、ミヤケケンに「撃たれた」。
もちろん、先日のTopStageとかね、Mステのへそちらとかね、大好きですけど、
写真でありながら、こっちが恥ずかしくなって正面からみれないような、
そんな気持ちになったのは久々です☆
頁数は多くはないけど、ファンであれば必見の一品です!


 

演技者。フライヤー

2006-05-31-Wed-06:38

演技者。フライヤー内にて、お稽古風景が流れる。


青白赤のジャージを身に纏い、方言を操る三宅さん。
非難轟々?の頭髪ですが、トップを立たせてないせいか、
長めの部分がそよそよふわふわしていて、可愛い(盲目)。


ここからネタばれ。


バーカウンター。
バーテンさんと向い合わせに座る、長い真直ぐなカウンターをイメージしていましたが、
2年前の舞台「卒業」でエレーンと初めてお茶?した時のお店のような感じ。
丸テーブルを椅子が囲むような状況でした。
そこに男の人がワラワラと群がって、叫んだり殴りかかったりしてる姿は
何だか、中高生の部室を思い起こさせました。
近寄るだけで何かにおいがしそうっていうの(笑)?
それが「オトコくささ」というモノなのであれば、成功してるんじゃないかな と。


お稽古では方言を操っていて、
「オレやち漁師の息子やき! そんなこと分かっちゅーがよ!!」と
機嫌悪そうな顔で言い放つ三宅さんはとっても男前。
舞台中にクラクラしそう(変態)。


本ちらしを初めてじっくり見てみました。
ご覧になった事のある方はお分かりだと思いますが、10人の男たちが
Vの字に並んでるお写真。
座長だけ明らかに「顔(目)」の向きが違うのですよ。
8人は向って右斜め上を胸張って、寧ろ威嚇するような、挑戦的な、
堂々とした感じで見上げているのですが、
座長だけ明らかに左下を見てる。しかも投げやりな無気力な感じが見えるのです。
「8人+座長」じゃ10人にならないじゃん!と思ったそこのアナタ。
お一人少し年代が上の方がいらして(※お名前存じ上げてなくてごめんなさい)、
その方は左斜め上を見上げてるの。
だから、その方が「伝説の漁師役」であり「サトルのお父さん役」なのかな
と勝手に想像してます。
父じゃないとしてもサトルの味方、理解者っていうの?
穿った見方かもしれませんが、サトルと他の漁師達との対立を表しているのかな
なんて思ったりしました。


以上ネタばれ終わり。


初日が楽しみ。
チケットの当落、席の良し悪しに一喜一憂、振り回されて、
泣いたり怒ったりしてしまうのですが、結局役に入り込む三宅さんを観て、
カーテンコールで役からぬけて、ほっとした顔になる三宅さんを見て、
「あー、来てよかった」と思う。今回も絶対そうなると確信。


***************************************************
スミマセン、嘘ついてました。
座長の顔、やる気ありあり!
↑を書いた時、TVの画面で見ていた本ちらし。
今日、お友達に現物を譲ってもらって紙ベースで見たら、
超やる気に溢れてた!
「オレはやるぜ!!」って感じ?
それに比して、一人で写ってる方は、「佇む」ということばがピッタリかな。
「思い悩む青年」風だね☆


(2006.06.08追記)
***************************************************

Top Stage☆

2006-05-29-Mon-21:38

本日は帰社途中で「Top Stage」を購入。
三宅さんが表紙ですよ、表紙☆
フード付のお洋服が似合う顔?カラダ!?
その辺りはよく分かりませんが、とにかく似合うのでよし。


ここから若干ネタばれ


舞台の設定が「バーカウンター」だなんて、斬新。
そこから場面展開があるのかないのか、三宅さんは酒を飲むのか飲まないのか、
はたまた呑まれないのか、興味深いところであります。
荒海に乗り出して、先輩同僚に支えられ、未熟ながらも漁を敢行し、
漁師の奥深さを学び、伝説の漁師としての一歩を歩き出す
みたいなイメージを勝手に作っちゃってました。
それがバーの中で群舞劇が繰り広げられちゃうなんてねー。
意外。楽しみ。


ネタばれ終わり


今日はチケットの配達日ですね。
皆様、お気に召す席、召さ
ない席、色々お有りかと思います。
駄菓子菓子。
三宅さんが握手会で見せたような「キラッキラ」した姿をあの狭いグローブ座で
観る事が出来るなんて、素敵なことですよ。すばらしいことですよ。


 

演技者。フライヤー

2006-05-24-Wed-06:26

演技者。フライヤーにて2回目の公演情報。
三宅さんのコメントは以下のとおり。


Q グローブ座初の書き下ろし作品を演じる事について
   “新しい事を常にやれるっていうのは
  凄く恵まれている事だなと思います”


Q 出演者全て男性という事について
   “男だけっていうのもまた男だけにしかわからないものが
    たくさんあると思うのでそれは凄く楽しみにしてますね”


  ファンの方へメッセージ
    “土佐の男たちのアツイ物語を、皆さん、ぜひ観に来てくださいッ。
    よろしくお願いします”


番組内で、  『第32進海丸』 三宅健 完全密着SPECIAL 
も放送決定になったと告知あり。
実際に土佐に行った時の映像と思われる、船に乗った三宅さんを拝めそう。


コンサートDVDもそうだけど、「密 着」って良いね☆

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